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COMODO建築工房の18の原理theory

外観

全部COMODOの家だった!?

「目に留まる住まいが実は全部COMODOの家だった!」と住まい手さんから伝えられたこと数回。それがアイデンティティです。

家を建てるならこんな家がいいなぁと思っていただけたのだそう。

決して派手な要素はないけれど、どこか目に留まる。それが嬉しいのです。

   

外観は屋根で決まる!

家の印象って実は屋根なのです。色や素材の印象ももちろんありますが、住宅のプロポーションを決めるのは屋根のように感じます。

ですから、敷地に立った時にはまず周辺の屋根を見て、こちらの屋根形状や素材の判断材料としています。

悪目立ちすることなく、佇むように屋根形状を検討する。以前からそこにあったかのように。

   

住まい手を表現する

家は住まい手そのもの。新築でありながらも「我が家らしいね!」と思っていただけたら本望。

標準を無垢板張りかそとん壁を標準とし、COMODO特有のプロポーションにまとめながらも、住まい手の人柄と申しましょうか、“らしさ”を大切に整えています。

誰とも決して被らない、唯一無二でありながらも他人の景色としてお目汚しをしない雰囲気。

いい雰囲気を醸し出しているならば、きっと住まい手さんともリンクしてくれるはず?